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2007年 05月 20日
大沼だんご
大沼だんご、待望の「胡麻」




明治38年創業、「沼の家」の大沼だんご。
函館本線が開通時、大沼に訪れる観光客のお土産として販売し、現在に至る。
大沼だんごの特徴は、串に刺さっていないこと。
126ある大沼・小沼の小さな山々をイメージしたから、串がないそうだ。
やみつきの味で、特に「胡麻」が良い。中身は胡麻としょうゆ。ちなみに「あん」の方は、あんとしょうゆ。

買ったのは、大沼プリンスホテルそばの、「プリンスパン工房」

ここは、カールレイモンの店と棟続きのログハウスで、オープンテラスもある。


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by jj-mikami | 2007-05-20 15:26 | ■ 大沼公園・駒ケ岳


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