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2008年 02月 29日

ガス燈が灯る前に

今日の函館は正午の気温が7℃と、今年1番の暖かさ

いつもの元町をガス燈とともに撮ってみた

↓ 元町公園で!
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by jj-mikami | 2008-02-29 18:18 | ■ 西部地区
2008年 02月 26日

電気風呂でビリリ、亀田温泉

函館市のJR五稜郭駅から徒歩5分
亀田(かめだ)温泉は、日帰り湯と岩盤浴、ペンションを併せ持つマルチ温泉だ

概観は紛れもなくペンション
亀田温泉の看板がなければ、それとはわからない建物 ↓
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by jj-mikami | 2008-02-26 18:21 | □ ゆったりの湯
2008年 02月 26日

スーパー北斗の車内販売、長万部駅「合田もりそば」

長万部駅の予約車内販売、合田の「特製もりそば」
列車の到着に合わせて茹であげる こだわりの蕎麦は、思いのほか具だくさんだった

JR特急、函館-札幌間を結ぶスーパー北斗
函館を出てすぐ予約のアナウンスがあり、早速申し込んだ。
同じ長万部駅での売れ筋は「かなやのかにめし」←過去ブログ
人気は「かにめし」に遠く及ばないが、小腹が空いた時には最適だ

長万部駅到着後、しばし待って届けられた ↓
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by jj-mikami | 2008-02-26 00:21 | □ こだわり蕎麦
2008年 02月 24日

雪煙のディーゼル列車:学園都市線「あいの里教育大駅」

北海道は真冬に逆戻り
JR・航空機など、交通機関はマヒ状態

雪煙りを巻き上げてホームに入ってきたのは、学園都市線のディーゼル列車
座席がすべて、お見合い型の比較的新しい車両だ ↓
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by jj-mikami | 2008-02-24 16:01 | ■ JR&駅
2008年 02月 24日

湯の川 「根崎湯」(ねさきゆ)

函館市湯の川の銭湯で「根崎湯」と「日の出湯」が並び、直線距離で30m
熱帯植物園の猿が入浴する温泉も含めて、50m四方に3つある湯は同じ泉質なんだろうね
「湯けむりお猿さん」の過去ブログ ←


市営熱帯植物園の真ん前にある温泉銭湯
民家のような建物だ ↓
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by jj-mikami | 2008-02-24 12:42 | □ ゆったりの湯
2008年 02月 21日

空気が冷たい、今日の元町

今日の函館は青空が広がり、さわやかな天気
ぶらりと元町界隈を散策した

カトリック元町教会 ↓
写真ではわからないが、とても寒かった
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by jj-mikami | 2008-02-21 16:30 | ■ 西部地区
2008年 02月 18日

雪の小樽散策、運河から北のウォール街へ

小樽旅ブログの最後は、雪の中を運河から洋館を巡って撮った写真

1900年前後、当時商業を中心として発展する小樽市に各銀行が集中し、
市内で徐々に完成していった銀行街は次第に「北のウォール街」と呼ばれるようになったという

↓ 厳冬の小樽運河、しばれた!
湖面には氷がいっぱい貼っていた
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by jj-mikami | 2008-02-18 22:27 | ◆ 小樽散策
2008年 02月 17日

運河の宿「ふる川」&「千春鮨」

小樽での宿泊は、運河沿いに唯一ある 温泉宿「ふる川」に泊まった

1泊2食で1人1万円
懐かしさを感じる昔風の造りと もてなしが嬉しかった

1階ロビーのレトロなストーブの前で番茶をいただく
まきストーブだ、懐かしい
外には足湯があり、タオルも届けてくれる
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by jj-mikami | 2008-02-17 18:42 | ◆ 小樽散策
2008年 02月 17日

JR小樽駅ホームに燈るランプ

小樽駅のホームは「裕次郎ホーム」との愛称があるらしい

それもあって飾られているのか、いくつものランプが目についた
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by jj-mikami | 2008-02-17 17:58 | ◆ 小樽散策
2008年 02月 16日

小樽雪あかりの路:旧手宮線の灯り

「地上ノホシゾラ」のぬくもりは、旧手宮線会場でめぐり逢えた
雪あかりの路:運河会場の写真

思い思いに創作された手作りキャンドルのオレンジの灯火がまぶしい
運河会場から徒歩5分ほど、寒かったが苦にならない距離だった
「千春寿司」の大将 おすすめの場所だ

まず最初に迎えてくれた 暖かみのあるきらめき↓
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湖面に浮かべる「浮き球キャンドル」がここにも↓
お気に入りの1枚だ
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「浮き球キャンドル」は1個2000円から販売されている↓
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多くの人が足を止めて「まぁ、カワイイ」と驚嘆↓
連れは「冬のソナタ」が頭に浮かんだようだ
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あんなに寒かったのに、写真では幻想的な暖かさがある↓
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by jj-mikami | 2008-02-16 02:25 | ◆ 小樽散策